
建築資料研究社 |
私のすまいろん--立松久昌が編んだ21のすまいの物語
住宅総合研究財団機関誌『すまいろん』編集委員会
各界の著名というか、とにかく”素晴らしい人々”が語る
すまいろんのアンソロジー
東京散歩の 坂崎重盛(編集者)
ニコニコ堂の 長嶋康郎(古道具屋)
ヴァルザック研究者で長屋住まいの 西川祐子(先生)
落語家正蔵と共に生きた 矢野誠一(演劇評論)
爽快な覚悟の仕方がすまいとともに明かされます。
出版:建築資料研究社
発売日:2004年12月
定価: 2,415円(税込) |
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processart |
美しい影絵とともに生き生きと語られる昔話
復刻版『浦島太郎』
文・中谷宇吉郎 影絵・藤城清治 写真・松本政利
雪の結晶の研究で知られる科学者、中谷宇吉郎が昭和26年に書いた「浦島太郎」が、52年ぶりに復刻。人に聞かせるのもよいがひとりで読んでもここちよい。是非声に出して読んでもらいたい。
出版:暮らしの手帖社
定価:本体1500円+税(税込1575円)
販売:株式会社プロセスアート |
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河出書房新社 |
『古道具 ニコニコ堂です』が河出書房新社より発売
ニコニコ通信の著者、長嶋康郎初の単行本が出版されました。"おかしくて役に立たないけど為になる"ニコニコ通信からは「ニコニコ堂奇譚」(その他)が抜粋。「古道具写真館」のページではモノクロだが解説とともにコレクション?の一部を垣間見ることができる。ニコニコフリークの入門書。
発行:河出書房新社
定価:本体1600円+税 |
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鹿島出版会 |
『高山建築学校伝説』
趙海光+高山建築学校編集室編
一人から
何かをしようと思い、
続けようと思う時のパラメーター(初期基準)。
倉田康男という絶対孤独を描き切った書物。
とにかく本棚に入れておいてください。
きっと誰かの役に立つ。
出版:鹿島出版会
発行年月:2004年08月
販売価格:2,520円(税込) |
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明現社 |
渡辺保忠『日本建築生産組織に関する研究』復刻決定
この本がなかったら 『近世建築論集』も もしかするとアセテートも なかったであろう。
これからを生きるための大工1400年の知恵がつまっています。
版型:A5判 240頁程度 表紙;ハードカバー
定価:5,670円
一般書店定価販売部数(初版):200部
出版社:明現社
〒165-0027 東京都中野区野方4丁目42番14号
電話)03-3389-4501 FAX) 03-3389-4535
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