2005年 1月 30日 (日)
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「公開」講座の評をいただく・歴史と技術研究会(於東京大学)・2005年1月27日 |
当日の会場では結構和気あいあいと刺激的にお話し合いさせていただいたんですけどねー。いささかてきびしい評を主催者の難波和彦さんが書いています(2005年1月27日木曜日の日記)。評は今後の勉強に役立たせていただきますが、ご招聘いただいた「公開講座」の持つ性格については、かなり当方の考え方とずれがございました。。。これだったら公開抜きでもよかったですね!!

The Timeless Way of Buildingより
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2005年 1月 22日 (土)
『10+1』No.37号に掲載させていただいた、建築家・宮本佳明氏率いる環境ノイズエレメントチームとの共同特集「先行デザイン宣言」に対して、とても心強い評をいただきましたのでふたつ御紹介させていただきます。
「都市のいろいろ」(部分)大竹佳世画
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2005年 1月 15日 (土)
わがPDAに指摘されたのですが、今日は誕生日でした。日常に追われて忘れていました。40歳になってしまった。
2005年 1月 14日 (金)
マッキントッシュ上のアプリケーションで作成して、safariというマイナーなブラウザーで確認することが多いのです。エクスプローラーでみたらとんでもないフォントになっていたり、ずれていたりしましたので改善中です。ご迷惑をおかけします。
2005年 1月 12日 (水)
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公開講義・寓意としてのパタン・ランゲージ・東京大学工学部1号館15号講義室にて(技術と歴史研究会) |
公開講義を東京で行なわさせていただきます。
テーマ:寓意としてのパタン・ランゲージ
日時:1月27日(木)18:00-20:00
会場:東京大学工学部1号館第15号講義室にて
参加費用:無料
定員:113名(申し込み不要・当日先着順)
主催:技術と歴史研究会
速効的な内容ではありません(いつもそうなのですが)。
ゼミのような雰囲気にしたいと思っています。
質問などいただければ助かります。
上記研究会作成の迫力のあるポスターはこちらです。クリックするとPDFがダウンロードされますのでご注意ください。